自動車保険、火災保険、生命保険など茨城県土浦市の総合保険代理店。

 

自分にとって「大切な人たち」を守るために

令和6年1月1日に能登半島地震が発生しました。被害を受けられた皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

私の友人が金沢に住んでおり無事であることに安心しました。昨年9月にその友人に能登を案内してもらい今回震災で被害に遭われた七尾市にも行きました。自分が訪れ思い出となったところは「被害はどうなのか?大丈夫だったのか?」と年明けから心が苦しくなりました。

そして、この震災を機に改めて「防災」についてしっかり考えなければいけないと強く感じました。

近い将来の発生の切迫性が指摘されている大規模地震には、南海トラフ地震、首都直下地震等があります。南海トラフ地震も首都直下地震も、今後30年以内に発生する確率が70%と高い数字で予想されています。【→内閣府防災情報

 

何れは起きる自然災害に準備をしなければいけないが「どのように準備すればいいのか?」等で悩み、後回しになってしまうのが現状です。自分にとって大切な人たちはどうでしょうか。

大切な人にはずっと幸せでいてほしい、その思いをギフトで届けることが出来て、また防災を進めていく新しいきっかけをつくることができる、そんな素敵なものを見つけることができました。

 

LIFE GIFT」では、防災を前面に押し出していない、デザインにこだわった防災グッズを紹介してくれています。

 

LIFE GIFT

コンパクトな太陽光充電ライト

雨水や川の水を飲み水にできる浄水ボトル

もしものときはバッテリーになる小物入れ

 

様々なシーン(結婚式の引出物や引越しや新築祝い 離れた家族とのコミュニケーション)で活用出来ます。そのような機会があったら、私は大切な人のいのちをまもるために「LIFE GIFT」贈ってみたいと思いました。

                                                                          サンツクバ  事務 A


サンツクバでは、社内周知活動の取組みとして朝礼発表にてSDGsに関する情報提供を行っております。「LIFE GIFT」、皆様にも是非知っていただきたく掲載いたしました。

こちらで取り上げたものの他にも、素敵なグッズが沢山ありました。興味のある皆様におかれましては LIFE GIFT をご訪問頂ければと思います。

また、本Topicsへの掲載をご快諾いただきました 株式会社KOKUA 様に感謝申し上げます。

「使用済み切手」の寄付はSDGs活動に繋がる!

弊社では、収集した使用済み切手を「社会福祉法人 土浦市社会福祉協議会 様」に寄付しております。

社会福祉協議会様への金銭や物品の寄付・寄贈は、高齢者をはじめ、障害児(者)、児童・ボランティア活動等における社会福祉活動への活用等の助成に活かされていきます。

※参考:社会福祉法人 土浦市社会福祉協議会様HP

 

また、使用済み切手は「途上国の子どもたちにワクチン」を届けることも出来ます。(業者に1kg=約1,500円で売却されワクチン支援活動に使われます)

※参考:認定NPO法人 世界の子どもたにちワクチンを 日本委員会様HP

 

使用済み切手を破棄してしまうとCO2排出に繋がりますが、寄付することで「支援」に繋がります。個人でも直ぐに取り組めると思いますので、自宅で郵便物を整理して使用済み切手があったら破棄せずに『寄付』してみてはいかがでしょうか。

【SDGs活動】ドラレコ型保険のおすすめ

自動車事故に遭遇すると、当事者双方で冷静さを失い、曖昧な記憶によって、当事者間の主張の食い違いが多く発生します。
このような場合、ドライブレコーダーの映像が事故を解決する重要な手がかりとなります。

今回は、信号機のある交差点での事故の再現映像をご紹介します。



これからは車が新しいか古いかは問わず、ドライブレコーダーはドライバーにとって必需品となります。
ご自身やご家族の身を守るために、三井住友海上のドラレコ型保険をご検討してみてはいかがでしょうか。

【SDGs活動】ごみの分別意識を高めよう

当社ではこれまでごみの分別を心掛けており、この度オリジナルのごみ分別シールを作成してごみ箱への貼付を行いました。

ごみの分別先をより分かりやすくすることで、ごみの減量・資源の再利用に対しての意識をこれまで以上に高めていきます。

これは、当社で策定した『5つの目指すべき社会像』の1.CO2を減らそう!の取組のひとつです。

サンツクバでは今後も会社全体でSDGs活動を行っていきます。

【SDGs活動】地震が発生した時の備えは万全でしょうか?

三井住友海上では自然災害をはじめとしたリスクに対する備えについての情報をお届けしております。

日々の生活のお役に立てる情報となっておりますので、リンク先からぜひご覧になってください。

現在の保険加入状況や補償内容等、ご不明な点やご相談事がございましたら、弊社までお気軽にお問い合わせください!

これは、当社で策定した『5つの目指すべき社会像』の3.災害の備えとまちづくり!の取組のひとつです。

自然災害はいつ起こるかは分かりませんので、常に災害に備えることが重要となります。

サンツクバでは今後も会社全体でSDGs活動を行っていきます。

ソナエル・ラボ
https://www.ms-ins.com/labo/about/

【SDGs活動】資源の無駄をなくそう

SDGs活動の取り組みとして資源を無駄にしないよう心掛けています。

 

 

こちらの写真は使い終わったカレンダーをメモ用紙として使うために弊社相談役自らカットしている写真と、実際にメモ用紙として使われている写真です。

 

【SDGs活動】マイボトル・マイカップ

当社ではSDGs活動に積極的に取り組んでいます。

具体的な取組みとしては、これまで飲み物を飲むときは紙コップも使用していましたが、紙コップを廃止してマイボトル・マイカップ・水筒の使用推進を行うようにしています。

 

 

これは、当社で策定した『5つの目指すべき社会像』の1.CO2を減らそう!の取組のひとつです。

 

 

小さなことですが、紙資源の廃棄量削減とCO2の削減に繋がりますので、今後も会社全体でSDGs活動を行っていきます。

 

SDGsバッジです

サンツクバ営業2年目 小林です。

私たち営業は日々の業務の中で多くのお客様とお話をする機会がありますが、その中で、よく受ける質問があります。

それは、私たちサンツクバ営業全員が付けているバッジは何ですか?ということです。

 

このバッジです。(写真は 営業10年目 瀬霜さん)

襟に付けているこのバッジ

 

「これは会社のバッジですか?」と聞かれることもあるのですが、違います。

これは ”SDGsバッジ” といいます。

最近では耳にしない日がないくらい 当たり前のものになってきているSDGsです。

もともとは『持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)』の頭文字からきているSDGsですが、これからの世の中の為に 数多くの企業が会社としてSDGsに取り組んでいます。

私たちサンツクバでも会社の方針として、一丸となって積極的に取り組んでいます。

その気持ちを忘れない為に付けているのが このバッジです。

 

サンツクバでのSDGsへの取組を発信しています≫≫  【SDGsへの取組】 

 

【SDGs活動】朝の町内清掃について


毎週木曜日に活動しピリカに投稿しています。

 

ピリカに投稿し多くのありがとうをいただき見ていただいている人がこんなにいると分かっただけでゴミ拾いが楽しみになりました。
ゴミ拾いで一番多いのは断トツで煙草の吸殻です。

 

   
マナーを守り一人一人が気を付けていただきたいですね。

日頃の感謝の気持ちで会社の周りを綺麗にしようと町内清掃を始めました。
このピリカというアプリはゴミ拾いで感謝を伝えながら世界中の人たちとつながることができ街を綺麗にしていくという素晴らしいアプリです。
是非みなさんもこちらのアプリに参加してみてはいかがでしょうか。

 

ゴミ拾いSNS『ピリカ』(公式ページ)

SDGs(Sustainable Development Goals)への取組

サンツクバ株式会社では、SDGsを世界の持続可能な社会の実現のための共通課題、社会的責任として取り組むべきものととらえています。このため、2021年4月に委員会を立ち上げ、『5つの目指すべき社会像』を策定【図】し、全従業員一丸となって、取り組んでおります。

2022年は、取り組み事例を定期的に発信していく予定です。

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